セミナー/イベント

訪問リハビリ制度セミナーin名古屋〜2019年11月30日〜

リハビリコネクト主催過去のセミナー実績

2019年参加延べ数200名以上

2019年3月23日(土)
日本一熱い訪問リハビリセミナー
・告知後1週間で45名の申し込み
・満足度97.7%(1名やや不満)

2019年6月15日(土)
リハコネ セミナーin大阪
・約60名の参加
・満足度95.7%(2名やや不満)

2019年7月6日(土)
訪問リハビリ制度セミナーin東京
・満足度100%達成
・他者に紹介したい100%

2019年8月24日(土)
リハコネセミナーin名古屋
・満足度96.7%(1名やや不満)

2019年9月7日(土)
9月7日(土)もう迷わない!訪問リハビリ制度セミナーin大阪
・満足度96.9%(1名やや不満)
・他者に紹介したい100%

2019年11月30日(土)
今回のもう迷わない!訪問リハビリ制度セミナーin名古屋
・満足度95.2%(1名やや不満)

訪問リハビリ制度セミナーの概要

日時

2019年11月30日(土)

10:00〜16:00(受付9:30〜)

会場

タキビル4階

名古屋会議室 名古屋駅前店 第2会議室

愛知県名古屋市中村区名駅3-23-16 タキビル4階

名古屋駅から徒歩5分

お問い合わせはリハコネLINE@へお願いします。

これはリハビリコネクトの公式LINE@です。

セミナー情報等も最速で送らせていただきますので、是非ご登録の程よろしくお願い致します。

LINE@に登録

料金

  • 5500円(税込)

定員

  • 30名

セミナー名

「もう迷わない!訪問リハビリ制度セミナーin名古屋」

主催・講師紹介

主催:リハビリコネクト

講師紹介

杉浦良介

趣味:厚労省のHPを見ること
得意分野:訪問リハビリテーションの制度

理学療法士。全国の訪問セラピストが200名以上集まる訪問リハオンラインサロン「リハコネ」の代表。訪問リハビリブログ「リハウルフ」を2年間で300記事を書き、みんなの介護のライターも務める。訪問看護ステーションで3年経験後、訪問リハビリ事業所を立ち上げて5年。10年目の理学療法士人生の内、8年間訪問リハに携わっている。その他、他法人の生活機能向上連携加算算定のための派遣などにも関わる。書籍「コミュニケーションを止めるな!」に寄稿。株式会社geneさん11月7日リハノメラーニング出演。プロフィール詳細はこちら

https://rihawolf.com/2019-11-7/

古谷直弘

趣味:福祉保健局に電話をかけること
得意分野:訪問看護の制度

れおりお代表。理学療法士。訪問看護ステーションで従事する傍ら、行政からの宅事業である短期集中予防サービスの提供を行う。また地域連携室長として地域の介護予防教室の団体を開くなど、地域に根ざした活動を行う。2019年内に発行予定の訪問看護師向け書籍の編者。

当日、訪問リハビリテーション・訪問看護の全ての質問に返答できます。

こんな人にオススメ!

  • スタッフから信頼されたい人
  • ケアマネから信頼されたい人
  • 利用者から感謝されたい人
  • やりたいリハビリを提供したい人
  • 制度に迷いたくない人
  • 事業所運営にいかしたい人

訪問リハビリ未経験者はちょっと厳しいかもです。

セミナー内容

概要

ワーク中心の制度のセミナーです。

一つひとつの加算の説明等はしません。

  1. 訪問リハビリの制度理解
  2. 訪問看護の制度理解
  3. 介護保険の基本
  4. サービス提案
  5. 制度の調べ方
  6. その他のサービスの制度

制度はものすごい量が多いです。

全てを教える時間はありません。

使える知識をたくさん身につけ、制度を解釈する練習をします。

文章をただ読む制度セミナーにはしません。

しかーし「制度」ですからちょっと難しいかもしれません。

訪問リハビリセミナー当日の様子

株式会社geneの張本さんも懇親会にクリスマスプレゼントを持って来てくれました。

ご馳走にもなり、ありがとうございました。

セミナー後のアンケートへの回答

まずは、今回、1名の方が「やや不満という回答がありました。

期待に沿えるセミナー内容ではなく申し訳ございませんでした。

やや不満」と回答してくださった方の意見は以下の通りです。

セミナーに参加した感想
グループワークが多くて制度についての知識が深まりはしなかった

セミナーの改善してほしい点・要望等
制度の事なので座学が多くてもいい気がします

ワーク中心の制度のセミナーです。

一つひとつの加算の説明等はしません。

引用)告知文より

もう少しワーク中心であるセミナーであることを分かり易く伝えさせていただけるような工夫をしていきたいと思います。

また、制度の座学中心のセミナーも検討していきたいと考えていきます。

貴重な意見をありがとうございました。

セミナーに参加した感想

  • 制度内容を理解することは大事ではあると思いますが、なかなか十分に理解することは難しいと感じました(覚えることが多すぎて…) しかし、制度を理解しておくことでの様々な方からの信頼を得られることは良いことと感じるので1つでも覚えていけると良いです!
  • 今までわからなかった制度について知ることができた。 わからない制度が沢山あるため、自分でどのように調べるかわかった。
  • 制度は奥が深くて調べるのに苦労していましたが、今回参加して、キーワードや調べ方を知ったのをきっかけに自分でもどんどん調べたいこう!と思えました。
  • 訪問リハビリ、訪問看護ともに視野が広がりました。
  • 制度の調べた方が知れたのが嬉しかったです。新たな気づきがたくさんあったので、今後に活かしたいと思います。
  • 制度の必要性がわかり、もっと自分で勉強しなくてはいけないと改めて思いました。
  • 自分で制度のことを調べていても、解釈の仕方に不安があったり、分からないこともあったが確認することが出来た。 研修会の随所にクイズ形式の確認作業があり、自信に繋がった。
  • もう迷わない!訪問リハビリ制度セミナーを受講して改めて自分の知らない制度や理解していないことが沢山あることを知ることができた。それと同様に自分の知っていることや理解できているところが少しずつ増えてきていることも感じることができた。 今回得た知識を自分の中で消化するのでなく、他の人に発信、伝えていこうと思います。
  • 制度についてさっぱりだったが、グループワークを通して用語などを使うことで徐々に聴き慣れて、用語・制度への抵抗感が弱くなった。難しく、聞いたことのない言葉が大量に出てきたが、今後自己学習のハードルが下がるという観点では、適度な負荷で、すごくためになったと思う。
  • 自己研鑽がかなり不足していることを痛感しました。これからもこんな機会があるといいです。
  • ワークが多かったので、時間が経つのが早かったです
  • 訪問リハビリの1年目でしたので、訪問看護のリハビリについて知らないことが多かったですが、これを機に、勉強しようと思いました。
  • 講師の先生と気軽に話が出来て良かったです。楽しかったです。
  • 聞いたことある用語の正しい認識、知らない制度を知ることができたので、本日帰ってから調べてもう一度復習し来週からの業務に活かしていきたいです。
  • ワークやテストなど、意見を出し合いながら、表出しながら行うことで、分からないことや誤って解釈していたことに気づくことができました。また、調べ方も大変参考になりました。
  • 講師の方々が話しやすい雰囲気を作ってくださっているので、リラックスして受講できました。

訪問セラピストが出会う制度(理解しておくことが必要な制度)は山ほどあります。全てを一つずつ説明すると膨大な量となってしまいます。制度=各種加算だけでなく、その他の制度も学んでほしいという気持ちも今回のセミナーに込めさせていただきました。今回はあえてスライドを配布しませんでした。セミナー後に配布するスライドでまた勉強することで、学びを深めていただければ幸いです。テストも繰り返し行うことで、知識を正しく定着して欲しいと思いますので、是非、テストも繰り返し行なって欲しいです。グループワークでの経験を普段のサービス担当者会議や、リハビリ会議、ミーティング等にもいかしてもらえたら幸いです。

わからなかったこと、講師への質問

  • 特定医療費を申請するにあたって、必要な書類を自分や家族の方が届出ができない場合は誰を頼れば良いか?
    →本人、家族以外にも届出が可能な場合があります。近隣地区の保健センター等にお問い合わせください。(回答:古谷)
  • 生活機能向上連携加算は事業所から直接依頼を受けるものか?ケアマネさんから依頼を受けるもの?
    → 事業所間契約になりますので、事業所から事業所へ依頼が来ることが多いと思います。地域活動に積極的に出て行ったり、他の事業所と関わる機会を増やすと依頼は来ることが多いと思います。なかなか頼むことが難しいと思いますので、依頼が欲しい場合はPRをしても良いかもしれませんね!(回答:杉浦)
  • 回復期との制度上の共通点は?
    →例えば、回復期から訪問リハにつなぐ場合は、回復期で作成したリハ計画書でそのまま訪問リハでリハ計画書を作成しなくても(3ヶ月以内に作成する)訪問リハを提供できることができます。訪問看護に関しては退院時の加算等もありますので、その辺も医療介護連携のためには覚えておくことが必要です。回復期や訪問リハ(看護)の医療保険は診療報酬、介護保険の訪問リハ(看護)は介護報酬ですので、両方を覚えておくことで、制度の理解は深まると思います。要介護等の認定を受けた場合は、外来リハ(疾患別リハ)の算定が原則できないなどを覚えておくことも利用者さんのためには大切です。質問の意図が異なりましたら、またリハコネSlack等でご質問ください。(回答:杉浦)
  • 複数かかりつけ医がある場合(内科、循環器内科など)、情報提供書の依頼先はどうやって決めるのか迷うことがあります。どうしていますか?
    →訪問リハビリはリスク管理が大切です。制度上は一人の医師からの指示で可能ですが、例えば、骨折後のリハビリで整形外科の医師からの指示であったとしても、循環器の疾患を患っている場合の方もいらっしゃいます。セラピストが安心してリハが提供でき、利用者さんが安心してリハを受けられるために必要な情報を情報を持っている医師から提供していただくことをお勧めします。(回答:杉浦)
  • 医療保険の場合、主治医に情報提供書を依頼する必要があるのか、それとも直接指示書を出してもらうことができるのかがわかりません。
    →在宅患者訪問リハビリテーション指導管理料であれば、退院の日から起算して3月以内の患者に対し、入院先の医療機関の医師の指示に基づき継続してリハビリテーションを行う場合は、週12 単位まで算定は可能です。直接、指示書を出してもらうことができるかは以下の文章を参考にしていただき、担当の厚生局に問合せすることをお勧めします。(回答:杉浦)

ただし、当該患者(患者の病状に特に変化がないものに限る。)に関し、在宅患者訪問在宅 – 20 – 診療料を算定すべき訪問診療を行っている保険医療機関が、患者の同意を得て、診療の日から2週間以内に、当該患者に対して継続して在宅患者訪問リハビリテーション指導管理を行っている別の保険医療機関に対して、診療状況を示す文書を添えて、当該患者に係る療養上必要な情報を提供した場合には、当該診療情報の提供(区分番号「B009」診療 情報提供料(Ⅰ)の場合に限る。)を行った保険医療機関において、当該診療情報提供料の基礎となる診療があった日から1月以内に行われた場合に算定する。

  • 計画書、情報提供書依頼、報告書などなど、多くの書類業務が必要ですが、どのように管理されていますか?
    →私の事業所の場合は、利用者ごとに毎月ごとに表を作成して、毎月各書類業務(計画書、報告書、診療情報依頼、ケアプラン、各種保険証、など)ができているか、期限が切れていないか、を確認し、いつ実地指導が来ても良いように毎月末に全てチェックをしています。書類業務の効率化も独自の方法でデータ管理を行なっており、利用者層や新規利用者、実績等の統計管理もしています。(回答:杉浦)
  • 主治医からの情報提供書で、有効期間3ヶ月ではなく、4ヶ月や6ヶ月などと記載されることがありますが、その場合はどうしたらよいですか?
    →訪問リハビリテーションは情報提供から3ヶ月ですので、4ヶ月や6ヶ月という記載があっても3ヶ月です。ただし、1ヶ月や2ヶ月と期間が先方から指定された場合はそれに従う必要があります。(回答:杉浦)
  • 生活機能加算はどのようなことを指導すればいいですか?
    →生活機能向上連携加算は、共同でアセスメントを行い、個別機能訓練計画等を作成することを評価する加算です。例えば、どのような機能訓練をした方が良いか、どのくらいの負荷・回数で行なった方が良いか、留意点は何か?、など基本的なことから目標設定の仕方等リハビリ視点で可能な限り助言をして利用者さんのためになることを提案することが大切だと思います。(回答:杉浦)
  • 報告書の書式はどのような形式なのか参考になるものがあれば見てみたいです。
    →訪問看護は規定の報告書がありますが、訪問リハビリテーションは報告書の規定のものはないですので、分かりやすいものを作成する必要があります。報告書は誰に何のために報告をするかを考えて作成する必要があります。私はケアプランの内容とリハ計画書の目標を並べて載せたり、図で達成度を載せたりしています。(回答:杉浦)
  • AMの事例で、定期巡回は介護保険で訪問看護は医療保険の方の紹介がありましたが、介護保険と医療保険を同時に利用するというところが今一つピンときません(介護保険と医療保険のどちらを優先して利用するか?という印象を持っていました)。 ご説明いただけるとありがたいです。
    →本事例においては、定期巡回は連携型の事業所と想定します。訪問看護ステーションと連携しますので別表7の利用者に関しての訪問看護は医療保険での訪問となります。(回答:古谷)
  • 特定医療費を申請するにあたって、必要な書類を自分や家族の方が届出ができない場合は誰を頼れば良いか?
    →本人、家族以外にも届出が可能な場合があります。近隣地区の保健センター等にお問い合わせください。(回答:古谷)
  • グループホームへの訪問リハ(訪問看護から)は別表 7の疾患を持っていれば入れるのではないかと思うのですがどうでしょうか?
    →医療保険で訪問可能です。(回答:古谷)
  • どんな人が訪問リハビリが良くて、どんな人が訪問看護からのリハビリが良いのか具体的に教えて頂きたいです。
    →色々な切り口があると思います。例えば、訪問看護は看護師が必ず事業所にいるため、中重度者や終末期の利用者さんは訪問リハ事業所より訪問看護事業所の方が24時間対応できる看護師がいるため、訪問看護からのリハの方が良いかもしれません。一方、120分の連続訪問などをする場合は事業所側の立場では介護保険の訪問リハは減算がないため、事業所としては良いかもしれませんね。まずは訪問リハビリ事業所と訪問看護事業所のそれぞれの強みや弱みを理解することで、事業所にとって・利用者さんにとって・地域にとって、どのサービスで訪問リハを提供するのかを考えるきっかけにはなると思います。そのためにも制度理解は必要と考えます。(回答:杉浦)
  • 医療保険の訪問リハは加算がありますか?
    →ありません。(回答:杉浦)

セミナーの良かった点

  • ワークショップが多く多くの方との交流ができたこと
  • クイズ形式で楽しかった。アウトプットすることが大事だとわかった。
  • ワークが多かったので、参加者の方と積極的にコミュニケーションが取れて楽しかったです。
  • 座学ばかりでなく、グループワークを多く取り入れていたため、色んな事業所の意見が聞けた。
  • グループワークで交流したことない方と意見交換出来たことが新鮮でした。
  • フレンドリーな感じで楽しかったです。制度の調べ方も教えてもらえたので、自己学習ができると思いました。
  • グループワークが何度もあり、他の参加者の人と交流する機会が持てました。 ポイントカード制度が面白かったです。 遠方参加加算ありがとうございます。笑
  • セミナーの中でポイント制があり、ゲーム感覚で楽しめた。 最後のテストは今日の振り返りや今までの知識を確認できる機会となったのでとても良かった。
  • グループワークで話しやすい雰囲気 確認テストで理解度が確認できる
  • ワークが多いこと。 言葉に出す機会があることで理解が深まり、疑問点が出てきた。
  • グループワークやクイズ形式は楽しく学べることができた。
  • たくさんの人と仲良くなれる 緊張しなかった
  • 訪問リハビリの制度について、知らなかったこともあり、勉強になりました。
  • 沢山話ができてよかったです。
  • 意見や質問のしやすい雰囲気作り
  • 楽しく制度を学べました。
  • 受講生のアウトプットを促すワークが多かったので、知識の定着がしやすいと思いました。

リハコネセミナーは知識をつけることはもちろんですが、訪問セラピストがコネクト(繋がる)する場を提供することを大切にしております。そこには運営陣が参加者とコネクトすることも含みます。昼休み・小休憩・懇親会までの移動中・懇親会まで参加者の皆さんにできる限り悩みが解決できれば嬉しいと考えています。参加者も訪問セラピストであり、普段悩んでいることを参加者同士が相談し合うことも、講師から以上に学ぶことができるのではないか?と感じております。制度セミナーはどうしても分からないことばかりですと、集中力は保つことができず、吸収量も低下すると思います。制度は本当に幅広く、自分で少しずつ知識をつけていくことが大切です。今回、ワークを通して感じたことを今後のキャリアにいかしてもらえれば幸いです。

セミナーの改善してほしい点・要望等

  • 特にないです
  • 50門テスト中や、その他考える時間に音楽を流さないで欲しい。集中出来ないし内容が入ってこない。
  • 訪問、訪看の制度を掘り下げた内容をやってほしいです。
  • 講義の時間をもう少しだけ増やして欲しいです。
  • 特になし。 ただ…昼休憩はしっかり1時間あるといいかと思います。
  • 本当に初心者向けの制度セミナーもあっても良いなと思った。
  • 1回目のグループワークの時間が足りなかったし、これだけで全時間使っても良かったかも。
  • 基本的な加算や、単位制限などの話も知りたかった
  • 特にありません。
  • 制度の文章をみて、どのように解釈すればいいのかを実際に考えていくというワークをしてみたいです。

音楽の使い方、講義の時間配分、昼休みの時間、本当に初心者向けの制度、グループワークの時間、基本的なもの、解釈の練習…等、貴重な意見をありがとうございました。今後のセミナーの際にいかしていきたいと思います。

「訪問リハ・訪問看護の制度の加算等の一つずつの解説セミナー」は、前回の制度セミナーの時も需要が多くあり、今回のセミナーの前のステップとして開催しても良いのではないか?と考えています。しかし、一つずつの加算を説明するだけでは、なかなか頭に入りにくくなってしまうと思いますので、セミナーの方法を考えていこうと思っています。

謝辞

今回、リハコネセミナーに参加してくださいました皆さんへ。

貴重な時間を私たちが開催するリハコネセミナーにわざわざ足を運んでいただきまして本当にありがとうございました。

訪問セラピストの一つの悩みは「制度」だと思います。

「もう迷わない!訪問リハビリ制度セミナー」に参加することは、そのスタートにすぎません。

今回、参加してコネクトした皆さんと相談し合って、素晴らしい訪問リハを利用者さんに届けていきましょう!

わからないことは「リハコネ」で相談してください。

リハコネとは?リハビリコネクト(リハコネ)とは? こんにちは、リハコネ代表の杉浦良介です。 3年に1度介護報酬改定、2...

きっと全国の訪問セラピストが答えてくれます!

まだまだ未熟なリハコネですが、皆さんと一緒に良い形を創っていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

リハコネコ
リハコネコ
ありがとにゃ!

リハコネ運営一同

その他リハコネセミナー情報

リハビリコネクトでは、セミナーを開催しております。

ぜひ、その他のセミナーにもお越しください。

リハコネLINE@でリハコネ運営メンバーによる講師依頼も受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

セミナー&イベント

過去のリハコネ訪問リハセミナーの感想を紹介

https://rihawolf.com/8-24review/

https://rihawolf.com/7-6kansou1/

https://rihawolf.com/6-15kaitou/